企業における情報システム部門は「コストセンター」であるという常識をお持ちではありませんか?

作業を楽にするため、コストカットをするためだけにシステムを構築しようとしていませんか?

情報システム部門は、業務の効率をあげるためのシステム化を行うだけの部門から、企業のマネジメント部門に近いポジションへと変えていく必要性があります。

なぜならば、マーケティング、マーチャンダイジングに必要な多くの戦略的情報を発見し、管理し、管理できるシステムを構築し、エグゼクティブに対して彼らのすばやい意思決定の支援を可能とする情報にもっとも近い組織なのです。

「戦略」、「プロセス」、「IT」の各セグメントが全社一体のユニットとなり密接なコラボレーション体制を敷くことが重要です。エグゼスターでは、「マネジメント」と「システム」が融合可能となるような情報システム部門の成長をお手伝いいたします。

>>コンサルティングバリューの付加
>>クライアントサクセスの共有
>>マネジメントとシステムの融合



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